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WEBデザイナーさんの「この人に仕事をお任せしたい!」と思われる人柄プロフィール写真撮影in名古屋

名古屋のプロフィール写真

2025年1月28日11時~

天候:晴

撮影場所:久屋大通庭園フラリエ

撮影ジャンル:ビジネス用プロフィール写真

納品枚数:127枚

WEBデザイナーさんの「この人に仕事をお任せしたい!」と思われる人柄プロフィール写真撮影in名古屋

こんにちは。
フリーランスの為の、写真で選ばれる自然体プロフィール写真を撮っています。あらしまと申します。

今回は、フリーランスwebデザイナーとして、ホームページ制作などをされている方のご依頼でした。

今後より多くのお仕事を獲得していくために、

「この人に仕事をお任せしたい!」

と思ってもらえるようなプロフィール写真が欲しくてネットでカメラマンを探していたとのこと。

でも、写真撮影は苦手だし、笑顔の写真が欲しくても自分自身がいい表情をできなければ意味がないし。

そう思っていたところで僕のホームページを見つけてご連絡を頂けました(^^)

僕たちフリーランスがお客様から選ばれるためには、

商品・サービスの良さだけじゃなく、「自分自身の人柄」を伝えていかなければいけない。

「この人にお任せしたい!」

と思ってもらうためには、人柄がにじみ出たプロフィール写真をホームページやSNSに載せていく必要があります。

プロフィール写真でどうやって人柄を表現する?

世の中の9割の人は、写真を撮られるのが苦手…と言われています。

そんな人達が、カメラの前で自分の素を見せて自然体でいること自体が難しいことです。

じゃあどうやったら、人柄が出た写真が撮れるのか?

それは、撮影されていることを意識させないこと。

「これから撮るぞー」とばかりにカメラを構えて、緊張感を持たせてしまうことは絶対にNG。

人柄を撮るためには、素でいてもらうこと。

その為には、撮っている感じをなるべく少なくすることです。

多くの人が抱いているカメラマンの撮影イメージって、

カメラを覗いてじーっと自分の顔を見られている。

だから緊張するし、ストレスに感じてしまう。

でも実際は、カメラマンはカメラを覗いて顔をジーと見ているわけではない。

カメラを覗きながら、明るさやピント合わせの設定をしているんです。

ココが大きな問題!

カメラを向けられている人は、そんなこと知らないから、

見られていると思い、表情がこわばってしまう。

多くのカメラマンはそういったところの配慮が足りない。

だから僕は、カメラマンの常識が大嫌い。

写真が苦手な人の気持ちをもっとわかってほしい

「自分がカメラマンだったらもっとこうするのに…」

「撮られる人に負担を与えない為にどうしたらいいのか…」

そんな想いのまま、カメラマンになった僕だからこそ、

負担を与えず

緊張させずに

撮られている感を感じさせない

こういったことを何よりも大事に考えているんです(^^)

ビジネス用プロフィール写真の本質は「信頼」

人が魅力的に見える写真って、けっしてカメラ目線の写真ではない。

社員証や証明写真とは違い、集客用のビジネス写真の本質は、

信頼感を与えること

この人は誠実な人か?

騙そうとしていないか?

自分の利益しか考えていないだろうか?

実際にサービスを利用してからでないと良さなんてわからないからこそ、

少しでも安心できる人を選びたい。

それがお客様心理(^^)

カメラ目線でキメた表情ではなく、普段のありのままの自分の人柄がにじみ出た

「良さそうな人感」が、多くの人から選ばれるために必要だと思っています。

カメラマンの撮り方次第で、その方の本来持っている魅力的な表情は簡単に引き出すことができます。

写真は苦手、でもちゃんとしたプロフィール写真が欲しい。

そんな方はぜひお気軽にご連絡ください。

Webマーケティング、売れるワードプレス構築、正しい魅力の伝え方など様々なことを学び、様々な経歴を重ねてカメラマンやってます。

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